平成(28年)の山模様
1月1日(金) 柳岳縦走(952.4)  旧矢立トンネルから登山開始し尾根を辿って柳岳山頂へ約8時間の歩きでした
                      霧島山や桜島の展望もあり ただ読図力が必要です 快晴
  3日(日) 鰐塚山(1118.1)  旧矢立トンネルから鰐塚山経由し支尾根を読図しながら大八重谷川渡渉し県道へ下山
                   今日も約8時間以上歩く 酷い藪あり林道あり最後に谷川渡渉に悪戦苦闘あり 小雨晴れ
 17日(日) 北岳(747)   鹿児島県大隅半島 展望岩から眼下に真っ白の海岸線が美しい 登りがいのある山 曇りのち雨 
  23日(土) 北川へ読図登山 
         川平山(429.4) 白石神社の裏山の急斜面を登って山頂へ 途中大崩や延岡市街の眺望あり
         和戸内山(323.4) 川坂地区の林道を歩きそして尾根に取りつき展望無しの山頂へ
         長尾山(382.2)  祝子川に沿って佐野部落から林道を走りシダに覆われた尾根を掻き分け山頂へ
                    山頂からは延岡の市街地の眺望あり 晴れ
  31日(日) 六郎館岳(754) 荒西林道より山頂へ周回コース 大岩展望所にて鍋会を 巨木も多く楽しい 晴れ
                      荒西林道は酷道で四駆がいいね
2月7日(日) 茶臼山(714) 林道を10分下ると山頂です
         霧子山(461) 林道をしっかり把握していくと山頂直下へでる 行縢山が目前に聳える
         高平山(407) 山頂はハングライダー基地で公園化して延岡市街や海の展望満点
         岡富山(198) 林道を歩きシダに覆われてはいるがルート上は切り開かれている 遊歩道です 晴れ
  11日(木) 摺ケ丘(275.9) 佐多岬突端にある砲台のある山 急登を上り詰めると展望満点です
         野首嶽(897.3) 10分ほどで山頂着 片側には海が開ける
         辻岳(773) 広い原っぱの山頂からは開聞岳が錦江湾が野首嶽も見渡せる360度の展望がある
        木場岳(890.8)山頂は潅木に囲まれ視界無し少し下って大岩展望所で屋久島・種子島が見れるとあった晴れ
  21日(日) 腹巻山(577) 美郷町の土々呂内谷に沿って走り登山口を決め登る シダの藪こぎありだが山頂は展望良し
         高松山(313) 宇納間の備長炭の里から遊歩道を登り途中からへシダを掻き分け登ると10分位で山頂だ
         高平山(524) 桃野尾から車道を走る 高平三角点めざし山頂へ 潅木に囲まれ展望は無い
         烏帽子岳(362) 小切畑集落より山へ途中酷いシダに悪戦苦闘したがそこを過ぎれば快適に山頂へ着く
                    下山はしっかりとしたルートがあり難なく下山した晴れ
3月6日(日) 熊の神楽(306) 研修棟にある遊歩道を伝い山頂へ シダも少々あるが東郷町の村の展望あり
         立山(354)  送電線に沿って山頂へ ここもシダが山頂を覆う 尖り山や日隠山が望まれる
         永田山(257) 林道を伝って行くと登山道にぶつかる山頂手前のピークには整備された祠があり車道があがってき                    ていた 細尾根を辿ると展望ある山頂へ着く 小雨時々晴れ
  12日(土) 人形岳  鉾岳の一枚岩が良く見れる ここもダキ群でなかなか手ごわい岩山でこれと言った山頂は無い?
  20(日) 六甲山の摩耶山(702) 山頂は広い公園があり自動車道が上がる 夜景が綺麗だろう
              新穂高山(699) 六甲山縦走路は外れているので誰もいない 急峻な登りがいのある山晴れ
4月2日(土) 双石山(509) 岩ツツジが見ごろ ばったりあったクラブメンバーと瓢箪淵へ下る曇り一時小雨
  17日(日) 野間岳(591) 鹿児島県笠沙町まで遠出 ドンと存在感のある山です 三角点箇所より奥まった岩場の展望所
                   からは野間半島の美しい海岸線が望める 快晴
5月3日(火) 寂地山(1337) 島根県の県境に位置する松の木登山口より登山 カタクリ雨で全く開花無し 豪雨
         冠山(1339)  ここの方がカタクリ群生ありかも 晴れたら展望抜群か民宿ログハウス山吹7560円(吉賀町)
  4日(水) 安蔵寺山(1263)  島根県へ 山容が三角形でその分急坂に喘ぐ 山頂近辺笹が覆う 展望満点 快晴 
  
15日(日) 高千穂峰(1574)  矢岳登山口から高千穂河原を経由し砂防ダムへ ツツジはまだ3分咲きか 曇り 
  22日(日) 矢岳(1132) 竜王山() 矢岳のど根性ツツジカッコイ 鹿ケ原のツツジ満開  晴れ
  29日(日) 矢岳徘徊  マツオウジを探しに 黄イチゴ・ヤマグミ食べ放題 大きな炭化木あり 
6月17日(金) 双石山  単独で縦走する ばくちの樹が樹皮を落としていた  曇り
  
26日(日) 大浪池周回  オオヤマレンゲは池のふちの手の届かぬ所で咲いていた 快晴
7月3日(日) 石炭山(294)  白髪岳へ行ったが大雨で急きょ此の山へ  瓢箪淵から急登にバテバテ 雨から晴れ
10月2日(日) 白鳥山(1363)  新ルートを読図で登り周回する イチイの巨木やたっぷりのツキヨダケが見られた
   20日(木) 大船山(1786.2)  展望ルート(南尾根ルート)で御池へ 紅葉が丁度見頃綺麗だった 晴れ 
   30日(日) 山犬切  紅葉はまだまだな感じ 林道を一部歩き登山口へ  晴れ
11月3日(木) 烏帽子山(1692) 今年の紅葉はハズレな感じ  天気も良くてハードな歩きもなく楽し 晴れ
   6日(日) 諸塚山(1341.6)  殆んど山の様子を忘れていたので新鮮 展望良し 自然林豊か 整備され良い晴れ
         真弓岳(1073)  登山口から藪こぎ 自然林の支尾根を歩き片面伐採された山頂に着く 展望あり晴れ
11月13日(日) 長尾山(680.1) 鹿児島の県民の森にある 山頂には展望台があり桜島や霧島連山の眺望あり晴れ
           本仏石(670)  長尾山と尾根続きにあるがこっちはロープ設置の急坂 山頂に祠 展望良し晴れ
12月18日(日) 城山(181)  埋没鳥居のある裏手より登る 展望は良くない
           烏帽子山(390) 錦江湾を眺める林道から取りつく 木々の間より霧島山が望める 晴れ

  Top       




平成27年
1月4日(日) 大幡前山(1299) 大幡沢登山口より尾根を登り 膳棚の圧巻のツララを見て
                    下山は正規のルートで硫黄分のある落差70mの黄金の滝を見る
  18日(日) 鰐塚山(1118) 田野町楠原から登るルート 約1000mの標高差 急登の連続だが原生林がすばらし
  24日(土) 谷之城山(573.5) 北郷町猪八重駐車場に車をデポ 移動して谷之城山林道峠より縦走
         郷谷山(649.3)     原生林の痩せ尾根が楽しいルート
2月1日(日) 大森岳(1108.7)  輝嶺峠から山頂へ 原生林の中ルートもしっかりあって展望も良く楽しい
  8日(日)  大尾岳(940.6)  錦江町吾平より登る 原生林の中急登の連続 本来の展望は濃霧で視界ゼロ 
  14日(土) 大尾岳(940.6)  今日はリベンジで荒西山からの縦走 快晴で展望岩から種子島までも見える
         荒西山(838)  二度目の登山だが記憶なし 縦走路は快適 天狗岩は良かった
         中岳(吾平富士)(677) 本当は三つのピークからなる 急登が凄い 前岳の展望良し
2月28日(土) 柳岳(952.4)  2度目の山でも記憶は乏しい 今も山頂の展望無し
3月8日(日)  釈迦岳(831) ミチさんの英語教室の人達と 岩ツツジの蕾が少し膨らんで
3月14日(土) 牛の峠(918)〜柳岳(952.4)縦走
          牛の峠山頂とは別に牛の峠があること知った。此のルートも大木・古木が多く楽しい
3月22日(日) 横瀬山(393.5)・石保山(499)・下葛山(569)・柚木山(408.5)
          北浦町の山で酷道の林道を走る時間の方が長く、また崩壊で走れなく40分も歩いたり
4月4日(土)  元越山(581.5)・色利山(552.3)・仁多尾(491.7)・石槌山(486)縦走 今夜は民宿山田泊10000円
         空の公園から車道を約一時間歩き元越山登山口へ  岩ツツジが丁度満開展望も良い
         瀬平山(282.5)・仙崎山(412.1)
         瀬平山は空の公園の延長みたいな山でその延長線に空の地蔵があった。イカリソウが群生してた
         仙崎山の登山口は公園になっていて岩ツツジ?が咲き誇り ルート上には砲台跡が三基も作られていた
   5日(日) 背平山(391.8)・元猿山(270)・高平山(345.7)
         高平山キャンプ場が登山口 海を眺めながらのキャンプも楽しそう
         元猿山はルートが無く読図の勧で山頂へ登り一辺倒できつかった 展望も無し
         背平山は殆んど山頂まで車が上がる 電波塔が立っているためか 素晴らしい展望が広がる
         
4月11日(土) 笹の峠(1340.4) 名前どうりの笹の山 ちょっと足を延ばして次のピークまで散策 今夜は龍神館泊9800円
   12日(日) 扇山(1661.7)・不動冴山(1259.9)縦走
          松木登山口から扇山へ 不動冴山まで岩あり栂などの巨木ありでいいルートだが 下山口までの急斜面は
          半端無くつらかった
4月18日(土)  馬口山(1435)・江代山(1607)縦走
           飯干峠近くより登る  
4月26日(日)  大崩山(1644)  宇戸内谷登山口よりアケボノソウを愛でながら登る 山頂はまだ固い蕾状態だった
5月29日(水)  烏帽子岳(988) セッコクランを見に行くがまばらでちょっと残念 ノカイドウは丁度満開
5月5日(火)   本谷山(1643)  二つ岳登山口から追越峠より尾根筋を登る祖母古祖母の稜線を眺めて展望満点 
                         ミツバツツジが満開 登り一辺倒できついがいい感じ 
           笠松山(1522) 本谷山から九折越へ アケボノツツジはちょっと過ぎた感じ 傾山が素晴らしい
5月10日(日)  ダキ山(1420.4) 登山口から梯子やロープありの急登は半端ない がミツバアケボノの群生が
           国見山(1391.5) ダキ山からの縦走路にはブナ・ミズナラ・ヒメシャラの森
           鬼の目山(1491) 久しぶりの山頂はスズタケも枯れ果てて明るくなっていた
           鉾岳(1277)    ここも同様 以前の面影は全くなし 展望所の大岩の上からの展望怖いくらい
5月23日(土)  時雨岳(1546)  山芍薬は既に終わっていた 植物保存のネットがしてあった 
           銚子笠(1488) 何の変哲もないどん帳な山頂 今夜は民宿おまえ泊6500円
           白鳥山(1630) ここの山芍薬も既に遅し ドリーネはネットに囲まれ手立ち入り禁止
  24日(日)  烏帽子岳(1692) 石楠花も終わり ここまでのルートは大木多く楽しい 展望も良い
6月7日(日)  双石山(509)  久しぶりに登るとあちこちにベンチが設置されていた
  13日(土) 鳥甲山(822)   久千部岳への縦走路もあるが今日は無し 狭い山頂は展望は良くない
         久千部岳(1062.4)  ヤマボウシの群落を見に行く  今年は裏年だとか それでも多く咲いていた
  14日(日) 国見岳(1347)  うまい具合にガスも無く展望良し
         普賢岳(1359.3)  雨上がりの空気が綺麗で色鮮やかな景色が広がる
         妙見岳(1333) 今は山頂へは崩壊で登れず展望所に山頂標識が立つ
6月28日(日) 高千穂峰(1574)   矢岳登山口より高千穂峰へ登り山頂から又矢岳登山口へ下る 初めてのコース
8月2日(日) 向坂山(1684)   キレンゲショウマ観賞とトンビマイタケ狩りへ 冷気が涼しく別天地です
        白岩山(1620)  キレンゲショウマが人気で意外に沢山の登山者に会う ソバナが群生 
  16日(日)  小川岳(1542.3) スキー場からブナなどの大木の中を歩く 気持ちいいルート
          遠見ケ岩(黒岩山)(1582) 小川岳ルートを少し外して 展望は無い
          鏡山(917) 車が殆んど山頂まで上がる 西郷さんの決戦の場でもある
  23日(日) ヤカン落とし岩と木山内岳(1401.2)  大崩登山口から入って谷から尾根へ 大崩山のダキ群がGOOD
9月13日(日) 小川岳(1542.3) 熊本県側の舞岳集落からトレイルランコースを歩く 
   20日(日) 乙野山(1100.9) 二つ岳登山口から小林峠・乙野岳・追越峠・煤市集落乙野岳登山口と歩く
                       自然林の気持ち良いルートだが乙野岳への登りはきつかった
   21日(月) 天草の山へ 太郎丸嶽(281)次郎丸嶽(397) 山頂の大岩からの展望は気持ち良い
                   千巌山(162)千元森嶽(233) 隣り合わせに低山なれどそそり立つ大岩の山展望抜群
   22日(火)     天草富士(高杢島)(138)干潮時に砂州が出来渡れる無人島の金毘羅様を祀る山 展望無し
              金毘羅山(野釜島)(88.5) 島の中央にある民家の裏を登る 展望は正面だけに
            柴尾山(225.7) ぞうやまとふりがながうってあった 急坂を登ると展望台があり天草第一号橋など見える
10月4日(日) お化粧山(1450)  ルート上にある目だたない山
          お姫山(1550)  岩山で展望良し 赤く紅葉したところも点在してみえた
          乙女山(1517)  ここも岩と白骨木が素晴らしい景色を作る展望良い山
          五葉岳(1570)  岩が盛り上がったような山頂 360度の景観がすばらしい。トリカブトが今盛りと群生する
          頭巾岳(1480) 紅葉が少しずつ始まって突き上げるようなダキ群とよく調和
          洞岳(1242)  林道から往路約10分復路20分 赤松群がすっくと延びて
   10(土)  愛嶽山(432)宝満山(829)  宝満山の前に位置する山は展望ない 小さな祠と朽ちかけた赤い鳥居がある
   11(日)  宝満山・仏頂山(869)・頭巾山(901)・三郡山(936)・砥石山(828)・鬼岩谷山(774)・若杉山(681)まで縦走
           宝満山の夜景は良かった 縦走路もしっかり整備して楽し
   18(日)  小川岳(1542.3)  女三人でキノコ探しへ行くが収穫無し。 紺碧の下紅葉が燃えるようでした
          向坂山(1684)
   25(日)  山犬切山    総勢16人 雨が降らず乾燥し土埃が立つほど キノコを少し収穫
11月8(日)  鰐塚山の森へ
   15(日) 高塚山(1289.9)〜石仁田山(1359) 飯干峠から縦走です。馬口山や江代山が望まれます
   22(日) 丸岡山(1327)  夷守台キャンプ場から林道を歩き丸岡山登山口へ 名残の紅葉がありました
12月13(日)  仁久志山(705)・ごろ山(351.5)・駒瀬山(651)  読図登山  林道を辿り一山づつ登る
            美郷町にあり、遠く大崩山系までも見渡せる展望の良い山歩きでした
    20(日) 男鈴山()女鈴山(741) ふるさと林道男鈴山登山口より登りふるさと林道水汲み場へ下山する周回コース
                         女鈴山頂神社にて福田さん釣果の鍋を美味しくいただきました
   26(土) 石堂山(1547) 忘年登山で登る 快晴 市房山に暖冬で全く雪なしです かりこぼうずの湯で一泊
   27(日) 国見山(1036)  PM2.5で宮崎市内が霞んでます 児原神社から登り山頂へ






平成(26年)
1月2日(木)  小松山(988.8) 広渡ダム、槻之河内川登山口から尾根に登り三角点729.9から三角点934.8そして坂元ル                    ート出会い、小松山山頂そして990mピークを経て小松山林道支点に下山する、U字型周回登                    山。巨木が多く深山の趣・痩せ尾根も多いが急登の連続。
1月5日(日)  尾鈴山(1405)  甘茶登山口より急登を登る
          万吉山(1318)  残雪の凍てつくルート 展望なし
          長崎尾(1374)  石楠花に囲まれて
          矢筈岳(1330)  槇の大木が 途中は倒木に難儀する
1月18日(土) 鹿鳴山(362.4)  東山神社の林道より。藪にて展望なし
          鯛取山(367)  榎原地域国道220号の林道より。展望なし
          鹿久山(485)  榎原川に沿って。すごい藪こぎをして林道へ。林道からは楽しいルートで山頂へ
1月28日(土) 開聞岳(924)  十数年ぶりに登る。 お天気も良く屋久島など見渡せた
  29日(日) 烏帽子岳(988)  ここも同じく十数年ぶりの山。山頂は展望なし。ハナヅルの希少地らしい。
2月1日(土) 大谷山(533)   読図登山。 都城の山 展望はなかったが高度を増すごとに巨木が沢山あり
         大野岡(552)  林道をドライブ。 林道から10分登らずに山頂へ。一応読図登山
   22日(土) 赤松展望所  平成登山道より急登を登る。岩場に巨木に、気持ち良いルート。残雪があったよ。
   23日(日) 八山岳(659.3)  鹿児島県鹿屋方面の山へ。階段が続く山頂は展望良し。巨木も多い
3月9日(日)  松ガ鼻(1165.1) 高千穂町 北谷林道から登る 筒ヶ岳が目前に
          高城山(617)  高千穂町のループ橋近く 展望抜群の山
          城山(731)    県道7号線天の岩戸の近く アンテナの立つ山
          比良山(135)  日向高速トンネル上のお山 展望はない
          権現山(51)  美々津の権現崎の小さなお山
3月15日(土) 戸高山(347)  日向市の山 岩ツツジの尾根歩きが良い 山頂の展望はない
         唐松山(428)  門川町の日向灘を見下ろす展望の良い山
         烏帽子岳(260) 遠見山に隣接する尖がり山  展望は一角に望める
         牧島山(119)  広すぎる山道を歩くが山頂は定めがたい
         美三ガ辻(156) 官軍砲台跡地の案内が途中にある
   16日(日)  旧上熊隧道から女鈴男鈴ふるさと林道峠登山口まで縦走 境界に沿って尾根を歩く
   23日(日)  鳶ガ岡林道〜牛の峠〜旧上熊隧道まで縦走 意外と踏み跡がはっきりしてます
   30日(日)  大船山展望台ルートを辿る。苔むす岩場の急登 ガスって展望無し 晴れた日に再度行きたい
4月5日(土)   一の峰(858)二の峰(870) 野焼きの山に翁草の花が咲いていた
          甲佐岳(753) 二度目の山行 展望良し
  6日(日)   龍房山(1020)  中野原〜奥畑まで痩せ尾根の周回 高野槇やアケボノも咲いてステキ
4月19日(土)  月出山のチョンワンポン(813)  韓国の岩山 大崩山の数倍の奇岩の山 国立公園
                              カタクリや多種のスミレが群生し、登山者で溢れていた
   20日(日)  辺山半島のカヌンボン(424)     ”   ここも岩山 アケボノみたいなツツジが群生し、山桜も満開
                              登山者が大勢ハイキングに登山していた 国立公園
   27日(日)  広野山(1272)  ミツバツツジが満開に群生 演習林の山にて山が爽やか
   29日(火)  やくし山(999)  九州高速道から見上げる山 万江川の方から群生した山芍薬を愛でる
            マロン岩峰(1065)  ヒゴイカリ草が咲く
5月4日(日)  黒原山(881)桑原山(1408)木山内岳(1400)矢立峠・喜平越・大崩山登山口の周回
          アケボノツツジ・ミツバツツジが丁度満開 青空背景に咲き誇っていた
          木山内岳では石楠花もほころび始めてアケボノやミツバとの競演が、ここまでの群生は久しぶりに見る
  6日(火)   鹿納山(1567) アケボノツツジが満開に山を染める 今年は10年に一度の当たり年らしい
 
 10(土)  阿蘇高岳(1592) 阿蘇中岳(1506)
                仙酔峡尾根ルートから周回 ツツジは酷い状態だった
  
17(土)  三俣山(1745) キリシマツツジはまだ固い蕾 石楠花が大鍋のヘリに咲いていた
  18(日)  白鳥山(1363) アバンダント郷土の森を下り白鳥山西部を登る 原生林の森 ハイノキが満開
  24(土) 斟鉢山(500)・花切山(669)ボッカ縦走(往復)
         斟鉢神社登山口から登る  巨木や大岩 展望も良く楽しいが急登の連続でしんどい
  29(木)  久住山(1786.5)・中岳(1791)・天狗ケ城(1780) 尺取り虫の被害で花着きが悪い
  30(金)  平治岳(1643)   満開までもう少しだが充分綺麗 今日は平日でもあり混雑なくいいね
6月1日(日) 竜王山(1175)  高千穂河原Pから竜王山近辺をツツジ観賞
                    秘密の花園でツツジの中に埋もれてきました  誰にも内緒にしておきたい楽園です
  7日(土) 韓国岳火口周回・ 韓国岳(1700)韓国岳北峰(1535)
                    硫黄山登山口から登り北峰へ火口底を横断して韓国山頂経由でビジターセンターへ下山
                    北峰のツツジはまだ一部の開花だが そこより下方のツツジは最盛期で曇空に艶やかに
  29日(日) 甑岳火口周回(1301)七折れの滝登山口より  急登だが巨木も多く良い
                       甑岳火口を初めて周回する。 展望も良く木立も爽やかで楽しいコース
7月6日(日) 中登岳(949.5)  五ヶ瀬の山で林道歩き50分登る時間20分の読図登山 展望なし
         高屋山(640)  高千穂町の山 読図登山 山頂に三角点も無く展望も無くすっきりしない感じ
  13日(日) 鞍掛山(742)から烏帽子岳(808.8)縦走
                   降ったりやんだりの空模様の中読図で歩く。約5時間の歩きには酷い藪や手入された美し                        い杉林があったり、低く垂れた雲の合間に展望もあって良かった
  19(土) 脊振山(1055)  井手野分岐から椎原峠を経由 山頂へ まずまずの天気で展望も良くルートもしっかり
                     吉野山キャンプ場バンガロー泊 一泊6000円
  20(日  金山(967)    井手野分岐より鬼ゲ鼻岩山を経て山頂へ マムシ注意 岩の上で発見 決行起伏あり
  27(日) 大平山(710.3)  高千穂町の野方野に軽トラをデポ。大平山から縦走する。携帯無線のアンテナが、車道が山頂ま                      で上がる
        上野山(755.8)  殆んど展望無し 縦走路は細尾根や大岩があっておもしろい
        猿岳(847)   切り立った岩の山 赤水山や二つ岳など展望抜群
8月19日(火) 蓼科山(2530) 蓼科山7合目登山口より登る。山頂は岩の瓦礫で覆われるがガスが流れ展望なし
          前掛山(2354) 何つうことないルート上の山頂 シラビソが生い茂る
          双子山(2224) 広い展望の良い山でなだらかな双耳峰の山(眼鏡の形の池があるのでこじつけた命名らしい)
   20(水)  大岳(2382) 大岩がシラビソの森から飛び出して素晴らし
          横岳(2480)
          北横岳(2473)
          縞枯山(2403) 急登を上り詰めた所が山頂 シラビソの世代交代が枯れ木で縞模様を作る
          茶臼山(2384)
  21(木)  中山(2496)
         東天狗()
         西天狗(2646)
         根石岳(2603)
         箕冠山()
         硫黄岳(2760) 広い岩瓦礫の山頂から主峰の赤岳が目前に 
         横岳(2829)
  22(金)  赤岳(2899) 雲海の中に富士山を眺める 登って来た山 これから登る山 アルプスの山々すべてが眼中に
         朝日岳(2672)
         権現岳(2715) 62段の鉄ばしごを登り 
        編笠山(2524) 青年小屋から一気に登って岩瓦礫広い山頂 蓼科山が最後まで見守ってます
  31(日)  内山(786.4) 読図で山へ 林道歩きが25分強 展望ない山頂へは尾根伝いで楽しい
         鉄山(715.6) 苔むした沢伝いの林道歩き一時間強 二度目の鉄山は下山ルートを登る 展望は無い
9月14日(日)  赤水嶽(1124) 岩稜の山で展望抜群 岩場の痩せ尾根はスリル満点
           二つ岳(1257) 赤水嶽からの縦走 二つ岳の北峰南峰までヒカゲツツジの群生が続く爽やかルート
  28日(日) 烏帽子岳(988)  ハナヅルの花を見に行った  烏帽子岳以外の秘密の場所を案内してもらい セッコクが
                    びっしり着いてるのや  小さな小さなキリシシャクジョウの群生など
10月18日(土) 樋口山(1435) 市房山を右手に眺め、ブナ・ヒメシャラの大木が美しい ほんのり紅葉が始まっていた
   26日(日) 山犬切(1562) キノコ狩りに行く。ムキタケ・ヌメリスギタケモドキ・クリタケを収穫 紅葉が綺麗だった
11月2日(日)  馬見山(978)  展望所から古処山までのルートが一望に
           屏山(927)  急登を登ると片面良く開け展望よし
           古処山(860) 苔むす石灰岩のカルスト台地 柘植が密生している
   3日(月)  目配山(405)  だらだらと登って台地上の野原 街全体が見渡せる
          小鷹城山(213) 目配山の途中の展望所 荒れてススキが生い茂る
   16日(日)  向坂山(1684)  霧氷のニュースが二日前にあったがもう落ちて初雪だけは見れた
   23日(日)  五勇山(1662)  ルート上の山頂 展望所からの展望は素晴らしい
           国見岳(1739) ブナの大木林を登ると360度展望 今日も阿蘇中岳の噴煙が高く登っていた
12月7日(日)  大浪池周回  今年初の霧氷 一面の銀世界 韓国岳も白く青空に綺麗だった
   14日(日)  中の嶺(548.5)  西南の役激戦古戦場陸地(おかち)峠より歩き始める
           椎葉山(459.7) 宗太郎越経由で宗太郎へ下山 展望良い稜線歩き約10km 北風が突き刺さる
   28日(日) 郷谷山(649)  猪八重林道より痩せ尾根を登る 原生林・巨石箇所ありで楽し 展望良い
          岩壺山(737.6) 縦走路は良く整備されていた


平成(25年)

 1月1日 釈迦ヶ岳(831) 「初日は雲でダメだった」と下山者に聞く。今年もゆったりと初登山です。遅めの初日が拝める。

   20日 盤木山(711)  いつか登りたいと思ってた山に3人で登る。いくつもピークを越えて、登りがいのある山です 

 2月10日 岩宇戸山(1347)  福寿草を観賞へ 期待した霧氷は無かったが残雪とツララが 小春日和の穏やかな山でした

   24日 烏帽子岳(1125) 古穴手から日平越へ縦走。急登の連続 龍房山や石堂山など展望抜群  


 3月3日 七岳(881.4)  高隅山系の根基に位置する。山頂まで急旬な山登りである
       高峠(722)   ツツジが丘の山頂。高隅山系・桜島・霧島連山などの眺望あり

   9日 愛宕山(799)  登山口より急登が、山頂手前の林道まで上がると楽に。展望あり。
      鞍掛山(742) 向山神社の境内より山頂へ。結構な急登が山頂まで。山頂に奥の院其の向こうに三角点あり
      迫の岳(498) 帰路、町道脇の小さな山。登り5分の坂道の山頂に山の神様あり。

 4月22日 笠松山(1643)  雪が積もって。アケボノツツジは山頂は咲いていず1000m付近は満開だった。
        本谷山(1522) 10年前と比較すると、非常に両山とも荒廃している感じがした。

 5月3日 障子岳(1703)  四季見原キャンプ場から親父山まで尾根を登り、三尖山登山口まで縦走。親父山までしんどいが楽
       親父山(1644)  しいルート。アケボノも多く見られる。
       黒岳(1578)
       三尖山(1474)

   5日 茶臼山(1445)      山頂はミツバツツジの群落が咲き誇って
      宇戸見山()     蕨の山などの稜線が綺麗
      下福根山()      この稜線にはミツバツツジや石楠花の群落が・・残念なことにまだ蕾
      上福根山(1654)      市房山など展望がステキ
      中福根山()      剥き出しの岩肌 白骨木 ブナの大木 などなど
                    崩壊して危険な個所がある林道歩き約一時間30分
      岩宇戸山(1347)   山犬切山の山芍薬はまだ蕾だったが、ここではふんわりと開花

 7月6日 双石山(509)   小谷登山口より登る 此の山でアサギマダラを初めて見る

   15日 井原山(983)  水無登山口より井原山雷山とピストン。木陰の多い気持ち良いルート。山頂の展望満点。
                 下山はアンノ分岐より水無尾根ルートで登山口着
       雷山(955)  キツネノカミソリは月末頃?登山口上部に少し咲く程度だった


7月21日 高千穂峰(1574) 真夏の高千穂峰 以外や以外、涼風が吹いて北アルプスを彷彿とさせる、そんな雰囲気で

8月10日 国見山(981)  山江村へ読図登山。滴る汗に涼風が心地よい。展望殆んど無し
       白岩山(1002) 読図にはタイムリミット、林道歩きで山頂ゲット。展望全く無し。夏場はスポーツ飲料がベストです。

9月7日 家一郷山(437)  椿山キャンプ場からキャンプj場へ下る周回コース。樅やヒメシャラの大木などあり
      花切山(669)

  15日 球磨川源流 水上越  新しい支尾根ルートを下る 赤松やブナの原生林がすばらしい

  22日 南平家山(1510)夫婦山(1460)後平家山(1560)平家山(1497) 急すぎる斜面を登る 原生林は素晴らしい
  23日 樅富士山(1241)ウードヤ山(1356)後家宮南峰(1530)後家宮岳(1538)同じく急斜面の登り 
       熊本県五家荘の地図上に名前のない山を歩く
       稜線に上り詰めるまでの急斜面のしんどい事、その分ブナの巨大な原生林 ステキな山歩きです

  28日 矢岳(1132) ミカエリソウ観賞へ 満開は過ぎていたが沢山咲いていた 鹿の食害がひどい
      竜王山(1175) 両山とも沢山の登山者 懐かしい縁さんに出会う

10月13日 双石山(509) 午後より登る。キバナノホトトギスが綺麗

   14日 韓国岳(1700) えびの登山口から登って大浪池登山口へ下山する。今日は台風の影響か風が強い

   20日 双石山(509) 大崩山が中止になったので登る。
                  まず、象の墓分岐でたみさんに逢って、先週此の山で会った女性2人に会って、山小屋で尺八と民                    謡を唄う4人組に出会って、九平登山口で藤さんと会った。楽しい一日でした。

11月2日 西叡山(571)  石庭のお寺の後ろを登って行く
       尻付山(587)  ほんとに尻ザートで下山したらいいような。山頂は広く展望良し
       ハジカミ山(570) 山頂より下って、展望所からは中山仙境など展望良し
   3日 文殊山(616)  国東の二番目に高い山。石段の先に岩壁を背に本堂が。其の後ろからさらに大岩の痩せ尾根
                   
      一望岩()       雨に煙る奇岩がそそりたつ  晴れていたなら・・・
      猪群山(458)    丸太で整備された階段をひたすら登って霧に包まれた幻想的な山頂へ
                  山頂から横に歩いてストーンサークルのある場所へ ?な感じでした
   4日 屋山(543)   山頂は広く山城の痕跡あり
      雲ケ岳(654)  
      御許山(647) 雲ヶ岳山頂を経由して。山頂は神社の一角にて立ち入り禁止

   16 白口山(1720)     沢水登山口・鉾立峠・法華院コテージの旧ルートで山頂へ。周回して登山口下山 
   17 朝陣野(840)  大戸野越登山口より取っ付く。記憶を辿るが途中が抜けていて かなりな急登あり 展望無し
      並松山(790)  此の山に辿りつくまで急登の連続 大木が多く楽しいルート 茸を沢山収穫
      鰐塚山(1118) 終点の鰐塚山まで縦走。急登ばかりだが、紅葉もあり、大木ありで、読図で到着する

   24 韓国岳(1700)   えびの登山口より登る。一キロ圏内に入らぬようなルートで歩く
      獅子戸岳(1429)  新燃岳の焼けて黒い山が痛々しく感じられる展望が広がる
      大幡山(1353)  枯葉の積もるルートを歩く音が楽しい
      丸岡山(1327)  山頂に数人の登山者が寛ぐ
      夷守岳(1344)  どこから登っても急登できつい山だ

12月7日 中山仙境(317) 今回は中間ルートから山頂へ。コマユミが真っ赤に紅葉して奇岩が引きたつ
       一望岩    今日は晴天で中山仙境など奇岩の稜線が一望に
   8日 黒木山(500)  ピークが約8個 急登 でも 稜線は明るくステキだった
      伊美山(497)  此の山も急登 三角点に標識が置かれて、山頂には何も無し。木々を透かすして黒木山が
      天然寺無名橋  竹林などの急登を登ると岩壁に鎖場、鎖を頼ってさらに山頂へ、岩の谷の間にスリリングな橋が



平成(24年)

1月1日  釈迦岳(831)      ゆっくりと初登山。今年も初日登山怠ける(単独)
   8日  市房山(1721)      曇り空で視界は今一。山頂あたりで霧氷を見る(10名)
  13日  阿蘇中岳(1506)    強風に雪がへばりついている。寒い。東北からの山友と(9名)
  22日  稲星山(1774)     沢水登山口より急な登り。積雪は山頂のみ。岩場のアイスバーンあり(12名)
2月11日〜18日 ベトナム・ファンシーパン(3143)天気快晴なり(ツアーにて)
   26日  久連子:積岩山(1414)・岩茸山(1438)・蕨野山(1438)・鷹ノ巣山(1454)  霧氷が美しい(4名)
   29日  オコバ登山口より福寿草花畑まで。満開に咲いて春到来、積雪無し。(5名)

3月10日  釈迦岳(831)      久しぶりの青空に釈迦岳へ。時間に挑戦したが・・・1時間12分
        矢筈岳(704)     釈迦岳山頂で初対面の3人で綾川荘ルートを辿る。急な下りが続く。
                     テープあり、小さな案内板あり、ちょっと迷いやすいところもあるが。ミツバツツジが咲いて。
                     綾川荘から、タクシーを割り勘(320円)で釈迦岳登山口へ。
 
  11日 岩骨山(372)      高城町の山へ読図登山。荒れ地化した田んぼの上部から支尾根の急登を辿って。展望なし
       高尾山(366)      同上。 登山ルートと想定したところに畜舎あり、避けて、九電鉄塔ルートを辿り山頂へ。
                     全く展望なし。山頂を南に下った箇所に山神様が祀ってある。

  20日 天狗山(940)      鉄山川に沿って約2時間10分(施錠したゲートあり)歩き、約20分で展望なしの山頂へ。
      鉄山(715.6)      鉄山林道の一番大きな曲がりより取っ付き、読図のはてに辿り着く。展望なし。

  25日 白口岳(1720)     冠雪の山へ登る。昨日からの春の嵐にキャンプの朝は一面銀世界。霧氷が綺麗だった。
      鳴子山(1643)     ここも雪景色に。くたみわかれまでの、転げ落ちそうな長い下り坂。膝が悲鳴をあげる。

  30日 三角岳(407)      熊本県三角の山へ。 山頂には三角神社の小さな祠、片側からは三角港を見下ろす
      高野山(267)      殆んど山頂まで車が上がる。電波塔あり。360度の展望。ここから縦走していく。
      天翔台(203)      天翔台と雲竜台、岩場からの展望抜群、眼下に海と島と町と港と行きかう船、美しい景色あり。


3月31日 花立山(489)    北郷の桜の名所 満開の桜の中を通って登る小さな山
4月1日 郷谷山(649)     読図山行で岩坪山までの縦走。痩せ尾根や岩場・大木・茨道難儀するところもあるが楽し。
      岩坪山(737)     山頂から、霧島の山・鰐塚山など 展望もあり


   12日 星生山(1762)   牧ノ戸登山口から名残のマンサクを愛でる。青空がきれい。


   15日 栗野岳〜えびの高原縦走  霧島歩こう会に初めて参可する。総勢37人、ゆっくりと楽しみながら歩く。
                         栗野岳登山口から山頂、そしてえびの岳の裾を巻くように、えびの高原へ辿る。

   26日 双石山(509)    ミツバツツジが山頂にも、木々の間々にも、ピンク色の塊、立ち止まっては感嘆する。                        

   29日 大山(1710.6)    雪渓が残って迫力満点。素晴らしい。 6合目からアイゼンを着けて、苦しくも楽しいお山。
                   山頂も登山道も沢山の登山者


5月3日  伽藍岳(1045)     霧雨で展望なし
       伽藍岳西峰(1014) ”
  4日  鶴見岳(1375)     ”
       鞍ヶ岳(1344)    船底を経由して 良く滑りました
       内山(1275)     ミツバツツジが霧に浮かんで綺麗だった
  5日  平家山(1023)    天気は回復 明るい樹林歩き 山頂も樹林の中で展望はちらほらと


  13日  行縢山(831)   滝見橋の岸壁にはササユリが咲いていたが、山頂はまだまだ早


6月3日  甑岳(1301.4)   残念なガスの中 それでも続々と登山者が登ってきます
       硫黄山散策    近年にないほど美しいキリシマツツジが咲き誇ってます

6月6日  平治岳(1643)   山全体がピンク色に染まって。魅せられた登山者が山を埋め尽くす
 
  13日  扇ガ鼻(1698)   今日の平日も沢山の人出 ツツジの花畑が あちこちにあって綺麗です
       岩井川岳(1522)     毬藻のようにピンクの塊が点在する広ッぱ が 山頂です   

7月1日  双石山(509)   梅雨の晴れ間に。総勢10人で賑やかに。姥ガ岳神社へ縦走する
                   赤ちゃんマムシと木の割れ目に休んでるマムシを見た。

  8日  高塚山(1508)   昨日の雷雨が嘘のように晴れて
                 高塚山だけじゃ物足りないと泉猪五木トンネルまで稜線歩き。気持ち良い爽やかルート

  15日  白髪岳(1417)  今日も山頂はガスの中。山頂の荒廃は一段と進んではげ山状態
       国見山(1036)  白髪山頂より東方へ進む。稜線はブナの大木あり。山頂の展望なし
       陀来水山(1204) 白髪山頂から気持ち良く支尾根を下る。見通し良く、谷向こうに猪の子伏が望める

  16日  石鎚山(486)   佐伯市の山へ。「空の公園」から歩き始めるが、生憎のガスの中、展望殆んど無し
       仁多尾山(492)  
       色利山(553)   晴れていたら、観海の素晴らしい眺めがあったはず 
                 ※「空の公園」 には ヒル いますよ            

   22日 韓国岳(1700)   登山解禁になって初めての登山。生憎の曇天だったか、山頂から一瞬、新燃火口の湯煙が見られ                  た。下山ルートは大浪池半周後、えびのホテル跡地へ。木の階段がぬめって良く滑る。

8月5日 伊吹山(1377)  滋賀県のお花畑の山です。今丁度満開で沢山の観光登山で賑わってました
  6日 白山(2702)    石川県の県境に聳える花の名所。雪渓も残り花も見ごろ。宮交ツアーでの参加です


  19日 高千穂峰(1574)  解禁になって初めての登山。御鉢は白く火山灰で覆われ、山頂にも火山砂礫が積もってました。


  25日〜29日 南アルプス遠征(タカネビランジのピンクの花が群生)
  26日 栗沢山(2714)  仙水峠(2264)より急な登り。樹林帯を抜けると展望満点。槍穂高までも。
      アサヨ峰(2799) 岩場の多い稜線。出会いも4人だけだったが、晴天と展望満点に楽しいルート
  27日 高峰(2779)  鳳凰三山の中の一山。これからの山が一望に
       赤抜沢ノ頭  ルート上に
      地蔵岳(2764) 遠くから見えていたオペリスク。近くで見るとチュウリップの蕾のような、巨石が天へと開く
      観音岳(2840) 白い巨石が白い砂礫に突き刺さって、積重なって、圧倒されそうな展望が続く
      薬師岳(2780) ”
  28日 辻山(2585)  南御室小屋から30分で。ここの展望も日本一(3000m級)の高い稜線ルートが一望に
         

9月23日 万年山(1140) 柱状節理の台地の山。やっと山頂に立ちました。久住山・湧蓋山・由布岳・英彦山系など展望満点


10月1日 韓国山(1700) 解禁になって浅い事もあってか、登山道近辺は満杯。山がほんのりと色付き始めてた。


  6日 右田ヶ岳(426) 山口県の山へ。巨石が見事な信仰の山。新幹線が通過するたびに歓声があがる
     石船山(194)
     東の峰(390)

  7日 火の山(303.6) 此の山塊も巨石が各ピークに良くめだつ。アップダウンを繰り返してピークを踏んでいく。
     亀山(300)     見る方向では七つ〜九つのピークが重なって、見事に富士山の姿に変わって見える。
     遠下山(270)
     梅の木山(280)
     天神山(252)
     陶ノ岳(230)

     魚切山(206)  二つの稜線の鞍部から登って行く。魚切山へは山頂付近まで樹木の中、急坂を登り詰めると、
     狐ケ峰(355)  展望満点。富士山のような火の山が素晴らし。
               鞍部まで下って、今度は狐ケ峰へ。こっちは登り始めてすぐに展望が開け、後方に魚切山が。

  8日 大海山(325)    千防川公園を基点に周回する。展望も良く道迷いの心配のない楽しい遊歩道歩きでした。
     中岳(220)        千防川公園にはキャンプ場もあります
     勘十郎東の岳(230)
     勘十郎西の岳(246)

  13日 蒜山縦走 (下蒜山(1100)中蒜山(1122)上蒜山(1202)) 草原の稜線歩き、其々のピークへの登りは結構きついが、
               展望が良く楽しい。まだ始まったばかりの紅葉。沢山の登山者で賑わう。
  
  14日 大山(1720) 春の残雪と今回の紅葉の大山。渋滞するほどの登山道、きついい登りなのに大人気のお山だ。
               黄葉も最盛期までではないが充分綺麗。

11月2日 韓国岳(1700) 六観音池の紅葉を観に行く。 韓国岳は消防の青年の団体や小学生の団体で埋め尽くされる
               紅葉は盛りを過ぎてはいたがまだまだ綺麗だった
 
  4日 犬切山(1562)    キノコ狩りを目的に出かける なめこの大収穫や青々とした苔と落ち葉がステキで楽しい山歩き    
11月18日 ガツガタ山(569)  佐伯市、宇目の山へ 青空と名残の紅葉と落ち葉を踏みしめて 
       横岳(772)     傾山が青空に映えて
       天神原山(995) 桑原岳から大崩山稜線が。青空と名残の紅葉と落ち葉を踏みしめて
       鷹鳥屋山(639)  国道369が眼下に 片面は岩で切れ落ちている  今日の山は手軽で楽しい山でした

   24日 柏山(681)   佐伯市宇目の山へ。 三山共に最後の登りは急坂、しかしどの山も黄葉が輝いてた。
       大石岳(646)
       城山(603)
  
12月2日 釈迦岳(831) 夏の時期ヒルが活動するので、久しぶりの登る。紅葉も終わりに近い

  9日  十文字山(701) yamaskさんの1000座達成登山。日之影・戸川岳が隣接する。急登です。粉雪舞い散る。
 
  16日 鷹千穂峰(1574) 名古屋のヨッシーさんが宮崎へ。雲海広がる穏やかな山頂

  22日 市房山(1721) 忘年登山。米良の5合目より登る。生憎のガスの中
  23日 国見山(1036)  10年ぶりに登る。案内犬が一緒に。快晴で展望あり
  24日 釈迦ヶ岳(831)  リコさん・椎さんの初顔合わせで。しかし和気あいあいと。山頂のトン汁は美味しかった